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2020年4月21日

【メディア掲載】茨城新聞クロスアイに「@除菌 PREMIUM 手・洗う」が掲載されました。

株式会社ママダ(水素の窓口株式会社の親会社)が、茨城新聞クロスアイに掲載されました。

 

<記事内容>

タイトル:ママダ、酸性電解水を生成 手洗いや清掃除菌効果期待 給水器の販売開始

 

学生衣料卸売販売のママダ(筑西市横島、間々田剛社長)は、手洗いや清掃に活用できる「酸性電解水」(次亜塩素酸水)を生成する給水器の販売を開始した。新型コロナウイルス感染拡大で消毒や除菌への意識が高まる中、手洗いやアルコール消毒とともに使うことで除菌効果向上が期待でき、間々田社長は「アルコール除菌、消毒液などが手に入らない状況への対策として有効と考えた。感染予防の一助になる」としている。

給水器「@除菌PREMIUM手・洗う」は水道に接続し、内部で水と電解補助液を電気分解して酸性電解水を生成する。センサーに手をかざせば電解水が出る非接触式。電解水は用途に合わせ濃度を調整でき、標準的な濃度だと、補助液1リットルで電解水が800リットル作れる。

大量に使えるため、手洗いのほか、バケツやスプレーボトルに入れてキッチンやトイレなどの清掃にも手軽に利用できる。

大きさは幅26.5センチ、高さ33センチ、奥行き13.4センチで、価格は29万8千円(税別)。補助液は10リットルで2万8千円(同)。同社と、同社子会社の「水素の窓口」で取り扱う。

同社は3月25日の販売開始に合わせ、「非常時だからこそ力になりたい」(間々田社長)と、同市内の全小中学校に1台ずつ、計27台を同市に寄贈した。販売開始以降、美容室や葬儀会社などから問い合わせが来ているという。販売開始を記念し、先着で30台(1団体につき1台)を1カ月無料で貸し出す。

間々田社長は「(新型コロナの)事態の終息後も、消毒や除菌に対する考え方や意識が今まで以上に高まる」と見ており、今後は教育機関のほか、フィットネスや飲食店、介護、医療施設などに展開していく方針だ。(長洲光司)

【2020年4月17日(金)公開『茨城新聞クロスアイ』より抜粋】

 

▽「@除菌 PREMIUM 手・洗う」について

・価格:298,000円(税別)※工事費別

・1Lで800Lの酸性電解水生成の「電解補助液1L付き」

・紹介URL:【ウイルス除菌】除菌電解水給水器「@除菌premium手・洗う」の取り扱い開始のご案内

・資料請求、お問い合わせ:info@suiso-madoguchi.com

※同機器は、株式会社ママダと水素の窓口株式会社で取り扱いしております。

 

▽本件の問い合わせ

・株式会社ママダ(水素の窓口株式会社)

・担当:岡田

・TEL:0296-24-5351

・住所:〒308-0802茨城県筑西市横島230番地

・コーポレートサイトURL:https://www.iba-mamada.co.jp/

・メールアドレス:info@suiso-madoguchi.com