お知らせ

2021年6月3日

トップアスリート事例|窪田忍選手(九電工・陸上競技部・長距離)が水素吸入器をご利用中

トップアスリート事例|窪田忍選手(九電工・陸上競技部・長距離)が水素吸入器をご利用中

水素の窓口では、アスリートを水素吸入で応援しております。

ご興味のあるアスリートの方は、お気軽にお問い合わせください。

 

株式会社九電工様に移籍された窪田選手ですが、

水素の窓口の水素吸入器をご利用いただいておりますのでご案内いたします。

 

 

 

アスリートのご紹介

・選手名:窪田忍(くぼたしのぶ) 選手

・競技:陸上 長距離部

・所属:株式会社九電工

・URL:公式ホームページはコチラ

 

 

アスリート向け水素吸入器について

①機器について

・機器名:水素のチカラtype150(旧名:LHG – Aタイプ)

・水素酸素発生量:150mL(1分間)

・紹介動画:YouTubeはコチラをクリック

 

②なぜアスリート向けなのか

アスリートのために開発した水素吸引器。高スペックを維持し、小型で持ち運びを可能にしました。

アスリートのカラダのケアは、トレーニング直後だけではなく、合宿先、合宿先のホテル、自宅、試合会場、朝、昼、夜、寝る前、寝起き、オンの日、オフの日と、常にケアが必要です。

大型機のハイスペックも素晴らしいですが、持ち運びができない、高価格といったデメリットがあります。

アスリート個人が自分専用で利用できるように、水素吸入器は小型向け・持ち運びが必須条件と言えます。

 

 

 

問い合わせ先

・アスリート支援担当:水素の窓口株式会社(株式会社ママダの100%子会社) 岡田

・住所:〒302-0110 茨城県守谷市百合ケ丘3丁目249−1 イオンタウン守谷 2階

・他の選手の事例:水素の窓口公式Instagramをご覧ください。

 

 

※当記事の内容は、効果・効能をお伝えする内容ではございません。