お知らせ

2021年6月30日

トップアスリート事例|陸上の小池祐貴選手(住友電気工業株式会社)④|水素吸入器「水素のチカラtype150(旧名:LHG-Aタイプ)」

トップアスリート事例|陸上の小池祐貴選手(住友電気工業株式会社)④|水素吸入器「水素のチカラtype150(旧名:LHG-Aタイプ)」

陸上の小池祐貴選手に、水素の窓口の水素吸入器をご利用いただいております。

SNS投稿いただきましたので、ご案内いたします。

 

前回の記事はコチラ

トップアスリート事例|小池祐貴選手(住友電気工業株式会社)|水素吸入器「水素のチカラtype150(旧名:LHG-Aタイプ)」

トップアスリート事例|陸上の小池祐貴選手(住友電気工業株式会社)②|水素吸入器「水素のチカラtype150(旧名:LHG-Aタイプ)」

トップアスリート事例|陸上の小池祐貴選手(住友電気工業株式会社)③|水素吸入器「水素のチカラtype150(旧名:LHG-Aタイプ)」

 

 

アスリートのご紹介

・選手名:小池 祐貴(こいけ ゆうき) 選手

・所属:住友電気工業株式会社

・競技:陸上 100M、200M

 

 

アスリート向け水素吸入器について

①機器について

・機器名:水素のチカラtype150(旧名:LHG – Aタイプ)

・水素酸素発生量:150mL(1分間)

・紹介動画:YouTubeはコチラをクリック

 

②なぜアスリート向けなのか

アスリートのために開発した水素吸引器。高スペックを維持し、小型で持ち運びを可能にしました。

アスリートのカラダのケアは、トレーニング直後だけではなく、合宿先、合宿先のホテル、自宅、試合会場、朝、昼、夜、寝る前、寝起き、オンの日、オフの日と、常にケアが必要です。

大型機のハイスペックも素晴らしいですが、持ち運びができない、高価格といったデメリットがあります。

アスリート個人が自分専用で利用できるように、水素吸入器は小型向け・持ち運びが必須条件と言えます。

 

 

 

問い合わせ先

・アスリート支援担当:水素の窓口株式会社(株式会社ママダの100%子会社) 岡田

・他の選手の事例:水素の窓口公式Instagramをご覧ください。

 

 

※当記事の内容は、効果・効能をお伝えする内容ではございません。