お知らせ

2021年5月30日

トップアスリート事例|水素吸入器|(Youtube)遠藤泰司選手の「[陸上]どんな練習してんの?好調のキッカケは!?」

トップアスリート事例|水素吸入器|(Youtube)遠藤泰司選手の「[陸上]どんな練習してんの?好調のキッカケは!?」

水素の窓口ではトップアスリートを中心に、水素吸入器の販売、レンタルでアスリートをご支援しております。

このたび、遠藤選手が参画されているYoutubeチャンネルにて、

水素の窓口の水素吸入器をご紹介いただきましたので、ご案内いたします。

 

 

遠藤選手の前回のSNS投稿(水素吸入器のご利用事例)はこちら

アスリート事例|水素吸入器|遠藤泰司選手(新日本住設株式会社)

 

 

アスリートのご紹介

・選手名:遠藤 泰司(えんどう たいし)

・競技:陸上

・所属:新日本住設株式会社

・主な実績:

①走幅跳 日本選手権5位

②走幅跳 全国インターハイ準優勝

③2021年男子100m日本ランキング1位(4月26日時点)

④100m自己ベスト10”32(追い風参考ながら10”14)

 

現在は、パリ五輪の代表や世界陸上の日本代表を目指しておられます。

皆さま、応援よろしくお願いいたします。

 

 

アスリート向け水素吸入器について

①機器について

・機器名:水素のチカラtype150(旧名:LHG – Aタイプ)

・水素酸素発生量:150mL(1分間)

・紹介動画:YouTubeはコチラをクリック

 

②なぜアスリート向けなのか

アスリートのために開発した水素吸引器。高スペックを維持し、小型で持ち運びを可能にしました。

アスリートのカラダのケアは、トレーニング直後だけではなく、合宿先、合宿先のホテル、自宅、試合会場、朝、昼、夜、寝る前、寝起き、オンの日、オフの日と、常にケアが必要です。

大型機のハイスペックも素晴らしいですが、持ち運びができない、高価格といったデメリットがあります。

アスリート個人が自分専用で利用できるように、水素吸入器は小型向け・持ち運びが必須条件と言えます。

 

 

お問い合わせ先

・アスリート支援担当:水素の窓口株式会社(株式会社ママダの100%子会社) 岡田

・住所:〒302-0110 茨城県守谷市百合ケ丘3丁目249−1 イオンタウン守谷 2階

・メールアドレス:info@suiso-madoguchi.com

・水素の窓口事例集:水素の窓口公式Instagram

 

 

※当記事の内容は、効果・効能をお伝えする内容ではございません。