お知らせ

2021年4月29日

中心性漿液性脈絡網膜症の患者が水素吸入器をご利用中(2)

中心性漿液性脈絡網膜症の患者が水素吸入器をご利用中(2)

水素の窓口では、中心性漿液性脈絡網膜症(ちゅうしんせいしょうえきせいみゃくらくもうまくしょう)の患者さまに、水素吸入器をご利用いただいており、

経過を追っております。

 

中心性漿液性脈絡網膜症とは、片目の視界に異常出る症状ですが、

主な原因が、①疲労やストレス、②睡眠不足、③喫煙などが挙げられるも、

詳しいことはわかっていないそうです。

水素の窓口のお客様には、疲労、ストレス、睡眠などで課題を抱えられている方が多いことから、当水素吸入器の利用を開始した。

 

前回の記事はコチラ

中心性漿液性脈絡網膜症の患者が水素吸入器をご利用中

 

 

経過報告(2021年)

・3月15日 片目の視界の異変に気付く(視界が歪む、黄色の円が見える)

・3月22日 眼科にて診断。視力検査と眼底検査を受ける。

・3月23日 水素の窓口の水素吸入開始(1日数時間の吸入)

・3月24日 視界の異変が強く、眼科にて散瞳検査を受ける。中心性漿液性脈絡網膜症と診断される。

・3月25日 若干の視力回復(視界がクリア、気分がスッキリ)

・3月25日 休職(医師の診断書提出済み)

・4月21日 片目の視界は、約70%程度回復した(100%が通常時として)

・4月28日 片目の視界は、約90%程度回復した(100%が通常時として)

・5月7日 職場復職(車の運転含む)

 

水素吸入器の吸入時間は、3月23日以降は1日約6時間。

就寝中(360分の連続運転)に吸入していた。

 

※当記事の内容は、効果・効能をお伝えする内容ではございません。

 

 

 

使用中の水素吸入器

・機器名:水素のチカラtype150(旧名:LHG-Aタイプ)

・URL:商品詳細はコチラをクリック

・機器の特徴:アスリート実績多数、同時に水素水の生成が可能

 

お問い合わせ先

・企業名:水素の窓口株式会社

・メールアドレス:info@suiso-madoguchi.com

 

 

※当記事の内容は、効果・効能をお伝えする内容ではございません。