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2020年7月9日

水素酸素発生量3000ml(1分間)の機器のご案内

新型コロナウイルスの感染被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます

 

▽水素酸素発生量3000ml(cc)の機器について

さて、先日に中国の国家衛生委員会(日本の厚労省と言われています)にて、

新型コロナウイルスの肺炎治療に、水素ガスの吸入による治療について言及されていました。※

その際に、中国で実際に使用されている「ASCLEPIUS(アスクレピウス)」社の機器を試しに使用しております。

実際の画像、動画をご紹介いたします。

 

 

 

 

・メーカー:ASCLEPIUS(アスクレピウス)

・水素酸素発生量(1分間):3,000mL(3,000cc)

 

 

※国家衛生委員会の内容(一部抜粋)

中国政府は、コロナウィルスによる肺炎治療の一つとして、酸素と水素の混合吸入が有効であると発表しました。
以下の内容について、効果が期待できると記載(一部抜粋)

・ウィルスを殺すことは不可。ただし、病状を改善できる
・早期発症の新型肺炎患者の早期介入治療として使用されている。
・症状を改善し、重度の肺炎の発生率を減らす
・水素吸引は新型肺炎の治療以外にも効果が期待できる

 

※当記事の内容は、新型コロナウイルスに対する効果を保証するものではありません。